6歳までの行動が幼児教育を成功させる鍵!
幼児教育に絵本がいいのはよく知られていますが、どの絵本がいいかご存知ですか?
よい絵本を与え、正しい読ませ方をするだけで効果が格段に違うのです。
>>数千人の実績の幼児カウンセラーが教えるよい絵本とは
幼児教育に興味があり、
子供が生まれてからいろいろ調べました。
しかし七田式は高いし、こどもちゃれんじは
教材が多すぎて散らかり放題。
モンテッソーリやシュタイナー、
ヨコミネ式にフィンランド式など
いろいろ読み漁りましたが頭でっかちになるだけで
自分で纏め上げて行動できる日は来ませんでした。
そんな時知ったのがこの幼児カウンセラー石井さんの幼児教育の法則。
絵本を主軸においているこの方法は私の興味を引きました。
また知識だけ増えて実行しないのではないかという危惧もありましたが
厳しくも子供の将来を本当に考えているお言葉に決意しました。
内容はとてもわかりやすく、何をすればいいかとても具体的でした。
絵本というシンプルな題材でここまでの効果が出るのかと驚きました。
うちの子供たちは絵本はすぐ破ったり、読んでもあっちこっちめくるので
あってないと思いましたが、その理由と対処法もわかり役に立ちました。
いいといわれる絵本を与えるだけでは全然効果がなかったことも、
正しい読み方や与え方をするだけで効果が格段に出ると知りました。
実行して1週間ほどで
子供たちに落ち着きが出てきました。
絵本を破ることもなく、興味を持って読んでいます。
読んでいるこちらも、次は何を読んであげようか楽しんでいます。
親が楽しみながら、子供にいい影響をあたえることをする。
これが絵本を媒介にすると簡単に出来てしまうのです。
子供の本棚にカラフルな絵本の背表紙が少しずつ増えていくのが
子供も私も楽しくなっています。
2歳の下の子が、すでに漢字を読み始めてきました。
5歳の上のこの幼稚園のお迎えのときに看板を読み、
他のママ友達にとても驚かれました。
楽しんで賢くなるこの方法を、6歳になる前に見つけられてよかったです。
お子さんの将来のために一度チェックしてみてはいかがでしょうか。
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